劇団天文座

THEATER COMPANY / OSAKA

TENMONZA2026

観る人の記憶に、まだ言葉にならない感情を残す。
劇団天文座の最新公演と、稽古場の現在をここから。

NEXT PERFORMANCE / 43RD雀色時、辻の向こうへ
2026.08.14 FRIピッコロシアター中ホール大阪
PERFORMANCE第43回公演
DATE8.14 金
VENUEピッコロシアター
STATUSチケット受付中

OUR NEXT STORY

忘れられない人に、
もう一度、会いにいく。

作品を観る前にも、観終えたあとにも、残るものを。天文座は舞台の外側まで含めて、ひとつの物語をつくります。

雀が鳴く頃、ふと記憶がほどける。劇団天文座が描くのは、手放せなかった言葉と、いまを生きる人の選択です。説明しすぎず、観終えたあとに自分の物語が立ち上がる演劇を目指します。

START YOUR JOURNEY

迷わない。
物語に、まっすぐ。

初めての人も、いつもの人も。いま必要な入口をひとつ選んでください。

FROM THE REHEARSAL ROOM

舞台が生まれる
その途中を、読もう。

稽古場で見つかった言葉、作品が変わった瞬間、写真にしか残らない空気。日誌は公演の予告編であり、終演後の余韻でもあります。

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